🚗 ガソリン暫定税率廃止の裏で「車課税」?
🚗 ガソリン暫定税率廃止の裏で「車課税」?
地方の生活を守るために、声をあげませんか?
今、政府では「ガソリン暫定税率を廃止する」議論が進んでいます。
確かに、ガソリン代がリッター25円ほど安くなるのはうれしいことです。
しかしそ、の一方で、失われる数兆円規模の税収を補うために
車を持つだけで課税を強める
走行距離ごとに課税する
といった「新しい車税」が検討されています。
🚨 地方に住む人にとっては死活問題
都市に住んでいる人は、電車やバスがあるので「車なし生活」も可能です。
でも地方では、スーパー・病院・学校・仕事…すべて車がなければ行けません。
「地方創生」「地方移住」を政府が推し進めながら、車課税を強化するのは大きな矛盾です。
むしろ地方に移住した人こそ、一人1台所有する 必要があり、負担は都市より重くなります。
🙏 私たちの声を届けたい
私たちはただ反対するだけではありません。
「課税の前にやるべきこと」があると訴えたいのです。
公共交通を整備してほしい
(バスの本数を増やす、デマンドバスを導入するなど)郊外や地方でも生活しやすいインフラをつくってほしい
(移動支援・宅配・オンライン診療など)地域間の公平性を考えた税制にしてほしい
💬 まとめ
ガソリン暫定税率廃止=歓迎
でもその代わりの「車課税」は、地方に住む人の生活を直撃
政府が進める「地方移住」「地方創生」と完全に矛盾している
まず公共交通・生活インフラの整備を!
📝 あなたの声が力になります
この問題に「おかしい」と感じた方は、ぜひ共有してください。
SNSやブログで拡散し、署名活動のように声を集めましょう。
生活者の声が大きくなれば、政策は必ず動きます。
👉 「地方移住を推すなら、車課税を強める前に公共交通を整えて!」
📢 拡散用コピー
「ガソリン税廃止の代わりに車課税?それじゃ地方は生きていけない!」
「地方創生と矛盾する新税にNOを!公共交通の整備が先だ!」
#ガソリン税 #車課税反対 #地方の声を届けよう #公共交通を先に
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